About [TAP & DANCE WORKSHOP]


1991年、宅原浩一氏の企画、発案により創設。

エンターテイメント性を保ちつつ、
ワークショップなどによる創作、育成に重点をおき、
幅広い年齢層がタップダンスを体感できるイベント。

2008年よりEDDY吉野に引き継がれ現在に至る。



宅原浩一先生


17歳でジョージ斉田氏に師事し、タップを始める。

進駐軍廻りなどを経て
CSミュージック、北野劇場、梅田コマ劇場ダンシングチームに所属、
美空ひばり、ザ・ピーナッツはじめ多くの歌手と共演。

その後、宝塚音楽学校をはじめ、
多くの養成所、ダンススタジオにて後身の育成に尽力している。

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